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その他
ウェブページに記載のメールアドレス収集ロボット対策の一例
- mailtoスキームを使用する場合
- アドレス内に余計な文字を付加し、送信時に削除してもらう
- foo@example.co.jp.REMOVEHERE(最後に.REMOVEHEREが加えてある)
- NOSPAM_foo@example.co.jp(頭にNOSPAM_が加えてある)
- foo@@@example.co.jp(@が3つある)
- 一部の記号を英単語で代用し、送信時に修正してもらう
- foo at example dot co.jp
- foo@example.co dot jp
- 一部の文字を全角(2バイト文字)表記し、送信時に修正してもらう
- foo@example.co.jp
- 実体参照(“@”を「@」で表現するなど)を使用する方法もあるが、ロボットが理解するようになったためあまりお勧めできない。
- アドレス内に余計な文字を付加し、送信時に削除してもらう
- mailtoスキームを使用しない場合
- CGIによるメール送信フォームにする(ウェブサーバがCGIメール送信に対応している場合に限る。企業関係のウェブページでは多く使われる)
- JavaScriptで置き換える
- メールアドレスの画像化をおこなう(他の画像同様に、画像化したアドレス画像をimgタグで表示するのみ)
- フォームメール送信機能付きレンタル掲示板(Teacup、等)を利用する。
出典: ウィキペディア
